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2005-12-20 (Tue)
金曜日の夜にキリンを寄宿舎から引き取って、友達を招いて土曜日の夕食会、日曜日のお昼を一緒にして、楽しい週末を過ごした後の今日、曜日。
何時かなって時計を見ようとするけど暗くってよく分からない。
ベッドサイドのライトを点けようとしても電気がつかない。
電球が切れたのかなと思って、体を起こしてダーリンの横のデジタル時計を確認すると真っ暗。
これは停電?
ダーリンを起こして確認してもらうとブレーカーは落ちてないから、きっとこの辺り一帯で停電だろうとまた寝なおそうとしても何かいやな予感が。
近所をよーく確認すると、明かりがついている…
真っ暗なのは我が家だけ。
でもブレーカーはとんでいない。
これって、ひょっとして建設会社が電気代払っていないから電気を切られたのかしらって真剣に考えてしまう。
(まだ住居許可がないから、わたしたちは個人で電力会社と契約できないのです…)
結局は通りの向こうのブレーカーが落ちていたらしい。
ほっとしたけど、よく考えるとほっとできる状態じゃない…
というのも、通りの向こうの電柱のブレーカーが私達への電気の配給元。
外で自由に操作できるってことは、泥棒さんのご利用も自由。
ちょっと怖いかも…
うちには例のごとく門はないし、番犬のキリン君は寄宿舎生活だし…

今日会社でこの事を話すと、漏電の可能性もあるから心配ですね、と言われて、そこではじめてもっと危険な状態なのかもって気づいて、すぐダーリンに電話。
建設会社に言って、すぐに処置してもらっているとの事で、こういう生命に関わることは一応すぐに処置してくれたことにとりあえずホッ。

でも、いつになったら、私達に安息に日が訪れるのやら…

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