|
--- ---
キリン君大丈夫?? 原因がはっきりとわかるまで心配だね。 早く元気なキリン君に戻りますように ![]()
--- ---
キリン、心配だね・・・ ヘルニアとかだと本当に怖いものね。。。 ダーリンが獣医さんだから大丈夫だろうけど、早めに原因が分かるといいね・・・ 病気の数なら右に出るもののいないアンジーさんの経験では・・・ 肛門嚢炎になった時に、ヘルニア?と思うような症状が出て大変でした。その時には、発熱もあったし、腰の辺りを触ると痛がって泣くので気づいたんだけどね。 でもきっとご主人がいつもきちんと肛門絞りとかしてそうだしね・・ 一日も早く元気になってくれますように・・・
Aya * URL
[編集] 【 2008/04/17 09:35 】
--- ---
追伸: もし万が一ヘルニアだったらだけど、痛み止めの注射はNGだって救急病院で言われたのを思い出したからさ。。尤もダーリンは骨格とかの動きを見て調べてだろうけど。 なんせ安静にしてなくてはならないから一番いいのはケージに入れて動かないようにするのが一番って言うけど、痛み止め打っちゃうと、痛みが緩和されて動き回るから症状が悪化して緊急手術しなくてはならないことも多いみたいだから。。 ヘルニアではないと思うけど、お大事に。。。
Aya * URL
[編集] 【 2008/04/17 09:40 】
--- ---
大体、医者は手荒いのが多く、歯医者などには医者なのか肉屋なのかよくわからんこともあります。 長時間立ってたのは、確かの良くなかったかもしれませんねー。うちのいぬいぬも、問題がある時は必ず私を頼りにします。でもそれは、ダンナがそういう事が一切できず(注射をしているのを見ただけで気絶しそうになる)、役立たずなのを知っているからでしょう。その点、医療関係が家族の中にいるというのは、大変心強いことではあります。 選挙は残念でしたねー。左派の連中がもっとしっかりしていれば、あんなオッサンを選ばなくてもいいはずなのに...
じゃじゃ * URL
[編集] 【 2008/04/17 10:06 】
--- ---
あらら。かわいそうねぇ。 まだ前の記事を読んでないから分からないけど、 早く治ると良いね。 お大事に〜★
ろんま * URL
[編集] 【 2008/04/17 10:29 】
--- うーん ---
それは心配ですねえ。 原因がわかってればまだいいけれど、わからないとなると、余計かわいそう。 うちの犬も晩年は重度のヘルニアだったけど… でもほら、愛犬って、飼い主の病気を肩代わりすることがあるっていうから、お年をめされたRiccia夫妻の腰痛、キリン君が身代わりになってるんじゃ?! あっごめん、若い私が書くと、嫌味も倍増?
とみぃ * URL
[編集] 【 2008/04/17 16:02 】
--- ---
ええ〜!どうしちゃったんだろう?!キリン! かわいそうに・・・ ワンコも大切な家族だから元気がないと本当に心配だよねぇ・・・ 早く元気になるといいね。 と〜こ〜ろ〜で〜(爆)とみぃさん、とばしまくっているわね(爆) 若い私?え、えっとぉ・・あたし、そろそろ眼鏡を新調しなくてはいけないんでしょうかね?(爆)
きっこ * URL
[編集] 【 2008/04/18 21:50 】
--- え? ---
犬にも”腰痛”があるの??だって背骨横向きじゃん?じゃあ猫背が原因とかもある得る〜?無いかっ
こんな時ダーリンが獣医さんでよかったね〜。かわいそうにキリン。早く治ってねキリンー!
pastarella * URL
[編集] 【 2008/04/18 22:04 】
--- おだいじに… ---
キリンくん、夜にも寝室に入ってきて…って 本当に不安だったんでしょうね…。 可哀想に…。 でもご主人さまがパッと手当てしてくださるので Ricciaさんも安心ですよね♪ おだいじに、そして一日でも早く良くなりますように!!
--- ---
キリンちゃん、心配だね。。。 ダーリンにすぐに診てもらえるのが幸いだけど、でもでも、早くよくなりますように。 「治ったよ!」って記事がアップされるのを待ってるよ!
ずーみん * URL
[編集] 【 2008/04/19 11:30 】
--- 暖かいお言葉ありがとうございました♪ ---
sanaeちゃまへ文
>キリン君大丈夫?? おかげさまで、ほぼ回復しました。 >原因がはっきりとわかるまで心配だね。 結局、原因は車に乗り込むときに背中を痛めたのではないかということです。ぎっくり腰みたいなもの?骨には異常がなかったので、やれやれです(ホッ) >早く元気なキリン君に戻りますように 長時間の散歩は控えていますが、普通の散歩だと引きまくり…もう少し手加減して欲しい… Ayaちゃんへ
>キリン、心配だね・・・ おかげさまでほぼ完治しましたが、具合の悪かった数日間はこっちも気が気じゃなかったです… >ヘルニアとかだと本当に怖いものね。。。 ダーリンが獣医さんだから大丈夫だろうけど、早めに原因が分かるといいね・・・ ヘルニアではなく、骨の異常と腫瘍を疑ったのですが、幸いどちらでもなく、車に乗り込む時に背中を痛めたみたい。 >病気の数なら右に出るもののいないアンジーさんの経験では・・・ アンジーちゃんもいろいろ大変だったのよね。 たった数日具合の悪いキリンを見ているだけでも、悪いことばかりが頭を浮かんで、何もしてあげれない自分が無力に思えて辛かったから、Ayaちゃんたちの苦労はなみなみならないものだったんだろうね… でも、今ではアンジーちゃんもすっかり元気。これは、Ayaちゃんたちの思いが通じた結果なんでしょうね! >一日も早く元気になってくれますように・・・ はい!今ではまたすごい引っ張りで、手加減してくれとこっちが悲鳴をあげています(笑) >もし万が一ヘルニアだったらだけど、痛み止めの注射はNGだって救急病院で言われたのを思い出したからさ。。 ヘルニアとは別だけど、金曜日の夜中の緊急の看猫さんの話。飼い主さんたら、具合が悪いから牛乳にアスピリンを溶かしてあげたって…もちろん、病状は悪化…すごいことやっちゃいますよね... >なんせ安静にしてなくてはならないから一番いいのはケージに入れて動かないようにするのが一番って言うけど、痛み止め打っちゃうと、痛みが緩和されて動き回るから症状が悪化して緊急手術しなくてはならないことも多いみたいだから。。 そうそう、ヘルニアのワンちゃんへのアドバイスは、せまい場所(バスルームとか)で安静にすること。手術後にそのように説明しても、痛み止めが効いているから元気なだけなのに、すっかり回復したと思って普通に生活させてしまう飼い主さんがいて、ダーリンいつも困ってます... じゃじゃさんへ
>大体、医者は手荒いのが多く、歯医者などには医者なのか肉屋なのかよくわからんこともあります。 医者って目の前にあるものを修理しないといけない物品と見なして、作業しているのかもしれないですね。ダーリン曰く、外科手術はまさにそんな感じだとか... >長時間立ってたのは、確かの良くなかったかもしれませんねー。 今週末もまたウサギが来ていたのですが、新鮮さがなかったせいか、今回はあまり立ってまで覗こうとしませんでした(笑) >うちのいぬいぬも、問題がある時は必ず私を頼りにします。でもそれは、ダンナがそういう事が一切できず(注射をしているのを見ただけで気絶しそうになる)、役立たずなのを知っているからでしょう。 きっとワンちゃんたちは、じゃじゃさんに厚い信頼を置いているからでしょうね。それより、旦那さん、注射も見れないなんて...男の人って、やっぱり怖がりですよね! >その点、医療関係が家族の中にいるというのは、大変心強いことではあります。 ただ、今回は経過がよくなるまでは原因が分からなかったから、私以上にダーリンがナーバスになっていましたが... >選挙は残念でしたねー。左派の連中がもっとしっかりしていれば、あんなオッサンを選ばなくてもいいはずなのに... 本当に...前回の選挙で最初からマステッラを入れなければ、こんなことになってなかったかもしれないですよね... ツルツヤ親父、アリタリア問題で、選挙前にはエア・フラではいけないみたいなこと言っていたのに、選挙に勝った数日後にはエア・フラとの協議も終っていないなんて、言い出すし...イタリアに多い口だけ男の象徴ですね。 ろんまちゃんへ
>あらら。かわいそうねぇ。 お大事に〜★ 土曜日はどうも! 見てもらったとおり、すっかり元気だったでしょ?あの後、ウサギを家で放したら、いっそう元気になって追い回していたよ(笑) とみぃたんへ
>それは心配ですねえ。 原因がわかってればまだいいけれど、わからないとなると、余計かわいそう。 結局は、車に乗り込むときに、ぎっくり腰をやっちゃったみたい。今ではちょっと慎重に車に乗り込むようになったよ(笑) うちの犬も晩年は重度のヘルニアだったけど… あ、これが昨日聞いたお話のワンちゃんね。 >でもほら、愛犬って、飼い主の病気を肩代わりすることがあるっていうから、お年をめされたRiccia夫妻の腰痛、キリン君が身代わりになってるんじゃ?! そんなことってあるの? そういえば、最近、私の腰痛がよくなってきたと思ったら、ってそんなことあるわけない! >あっごめん、若い私が書くと、嫌味も倍増? もしもしぃ??? とみぃさんと私のこと知っている人がこのコメント読むと、ずっこけてると思うよ(爆) きっこちゃんへ
>ええ〜!どうしちゃったんだろう?!キリン! かわいそうに・・・ 要はぎっくり腰だったみたいです。人間で言うと20代後半だから、いろいろ疲れているのかな(爆)? >ワンコも大切な家族だから元気がないと本当に心配だよねぇ・・・ そうなの。あの病気の数日間は、よくないことばっかり頭に浮かんで...本当に心配だったわ。 >と〜こ〜ろ〜で〜(爆)とみぃさん、とばしまくっているわね(爆) 若い私?え、えっとぉ・・あたし、そろそろ眼鏡を新調しなくてはいけないんでしょうかね?(爆) きっこちゃん、突っ込まずにはいられないよね、とみぃさんのコメント! 若い私って???きっと長いイタリア生活で日本語が不自由になっているのよ(笑) pastarellaちゃんへ
犬にも”腰痛”があるの??だって背骨横向きじゃん? あるみたいよ。腰痛って言うよりも、背中痛? キリンの場合はぎっくり腰だったみたいだけど(笑) >じゃあ猫背が原因とかもある得る〜?無いかっ 犬の猫背って(爆)Pastarellaちゃん、発想がおもしろーい! >こんな時ダーリンが獣医さんでよかったね〜。かわいそうにキリン。早く治ってねキリンー おかげさまで、ほぼ完治。明日、炎症止めの薬をストップするので、また様子を見ないといけないけど、多分大丈夫でしょうとのこと。とりあえず安心できそう! Mezzanaしゃんへ
>キリンくん、夜にも寝室に入ってきて…って 本当に不安だったんでしょうね…。 可哀想に…。 朝方に寝室に入ってくることはあっても、夜中は今までなかったから、よっぽど辛かったんでしょうね。今では、リビングのソファーで大の字で寝てます(笑) >でもご主人さまがパッと手当てしてくださるので Ricciaさんも安心ですよね♪ 緊急で電話をかけてくる飼い主さんの気持がよく分かりました。と、同時に、犬が何日も具合が悪いのに、放っておく飼い主さんの人間性を疑ったりもしたけど... >おだいじに、そして一日でも早く良くなりますように!! ありがとうございます! おかげさまで、元気に今日も引っ張ってくれます(笑) ずーみんちゃんへ
>キリンちゃん、心配だね。。。 ダーリンにすぐに診てもらえるのが幸いだけど、でもでも、早くよくなりますように。 ほんと、あの数日間は生きた心地がしませんでした。ダーリンが日中のキリンの様子を電話で報告してくれるけど、一向によくならなくって... >「治ったよ!」って記事がアップされるのを待ってるよ! おかげさまでほぼ回復だよ! また、後で記事をアップしまーす!
Riccia * URL
[編集] 【 2008/04/21 09:15 】
--- ---
初めまして、 びっくりしました。 ネットサーフィンしてたら、うちの子とそっくりなキリンちゃん 足の黒い点々模様とか。。。。懐かしい 亡くなったので寂しいです。すいません。 http://bluebear.exblog.jp/1546339/ 上目使いでこっちを見る子でした。 うちの子はブリーダーさんがヨーロッパから連れてきたそうなので、もしかしたら、薄っすら同じ血が入ってるかもと妄想してしまい。子が生まれたら輸入しても欲しいかも・・・なんて(・-・*)ヌフフ♪ 同じ犬種のブログを沢山見たけど キリンちゃんが一番かわいいです。 突然失礼しました。勝手に興奮してコメントいれてしまいました。 また、覗きにきます。
@熊 * URL
[編集] 【 2008/05/10 20:15 】
--- ---
腰の具合はどうですか。 完治することを祈ります。
@熊 * URL
[編集] 【 2008/05/10 20:21 】
--- @熊さんへ ---
初めまして! 私も先ほど、@熊さんのページに行きました。 詩に感動しました。お別れの時まで、大切にしてあげたいと言う気持がまた強くなりました。 ほんとに、キリンによく似たワンちゃん。鼻の辺りが白いところも一緒だ! キリンは2005年生まれだから生まれ変わりかも? そして、ヨーロッパから来たということは、どこかで繋がっているかもしれないですよね。キリンに子供が出来たときにはぜひと言いたいのですが、キリンには血統書がないので、なかなかお嫁さんが見つからないのですよね。そのうち、お庭つきの家が見つかったら、もう一匹飼うので、その時にはキリン・ベイビーを! 腰のほうはおかげさまで完治して、今ではまた野鳥を追っかけまわしてます(この前、目の前で一匹仕留めちゃいました...)
Riccia * URL
[編集] 【 2008/05/12 11:13 】
![]() |
![]() |
![]() |
|
| ホーム |
|





の調子が悪いのです…
の前をチェックするのに、昨日は自分のクッションへ直行…
ちゃん効果でキリンが成長したのかしら?なんて、最初はなんとも思わなかったんですよね。
を食べ始めても、クッションに寝っぱなしで、こっちをじっと見つめています。
と、治まらなければレントゲン
を撮るって言ってたけど、大丈夫かな?
…


sanaeちゃまへ文
Ayaちゃんへ