終わらない仕事...
資料作成が一段落と思ったら、また次の仕事に追われています(涙)

それも、全然おもしろくない、というか、一向に進まない内容。

弁護士さんが作成した訴状なのだ。

弁護士さんがこれを持ってきたときに、『内容は難しいよ。だから今、口頭で説明するね』
といって、説明してくれたし、経緯も知っているから、どうにかなるかなって思ったらとんでもない!

知っている言葉でも、別の意味があるのかもしれないと、常に辞書引きっぱなし。成句もやたらとあるし。

で、どうしても分からないところを、担当している同僚に聞いても、
『うーん、その単語きいたこともない。ボクもわかんないや。
全部、翻訳するの?大変だねぇ。頑張ってね!』

えーっ、完全に人事状態(涙)

ひとつの文章が平気で8行ぐらいあるし。どこかで切ってくれぇ!

一枚終るごとに、後何ページあるか常にチェックしています。
総数21ページ…いつ終るんだか…

で、これを訳していて思ったこと。

だからイタリアって裁判長いんだ!

こんな難しい文章書いていたら、早く終るものも、解読するのに時間がかかって終らないにちがいない!

うちの問題ももうかれこれ2年たつのに、まだ決着付かないし。
っていうか、つける気あるのか?(怒)

後残り5ページ、頑張らねば…
【 2008/02/08 20:09 】

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