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2006-02-28 (Tue)
ここ、ヴェネツィアではカーニバル真っ只中で、休みの日には近所でもちょっとしたカーニバルのお祭りがあるらしく、仮装した人を見かけたり…

そんなこととは、縁のない私たち。木曜日にダーリンのお父さんが持ってきてくれたカーニバルのお菓子(fritellaとgalani)を食べながら、そう言えばひょっとして今ってカーニバル???って感じでした。いつもならこの時期にしか食べられないFrittelle、後悔のないよう一年分食べまくるのに…

金曜日の夕方には友達からヴェネツィアに行ってカーニバルを楽しもうと言うお誘いがあったけど、もちろんそんな気分にもなれない。ダーリンはいつかタヌキの着ぐるみを着てヴェネツィアを歩きたいと言うので買ってきたけど、今のところまだ日の目を見ていない。

先日、緊急避難先の家を見に行きました。場所はいいんだけど、何かピンと来ない。広いのは広いのだけど、70年代の家で何か中途半端に古い感じ。仮住まいといわれればそれまでだけど、やっぱりそれでも、ちょっとこだわってしまうのは贅沢?幸い(?)、我が家のキッチンがこの家の配水管に合わなかったから、契約はしませんでした。

でも、緊急にこの家を出て行かないといけないのには変りありません。そこで、出た案が、とりあえず、荷物を倉庫に預けて、自分達はまたステファノの家に居候。そして、ダーリンの同僚のおとうさんの持っているアパートが3月いっぱいで空くというので、そこを借りる。場所もいいし、とってもきれいなアパートだと言うし…なんと、Idoromassagio(ジェットバス)付きなのだ!もう私はこれだけでメロメロ。ダーリンからこんな時に贅沢言うんじゃないとにらまれていますけど…でもどうせ引っ越して同じお金を払うのなら、ちょっとでも自分達の気に入るところを選んで何が悪い!

ということで、今週中にまた、パッキングをしないといけない…
私達の平穏の日々はいつの日になることやら…

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| Casa - 家 | COM(3) | TB(0) |
2006-02-23 (Thu)
悔しい、悲しい、怒り、不安…今の複雑な心境です。

しばらく家の事について触れていないから何かあったのかなって思われた方もいるかと思いますが、そう、何かあったのです。それも、とんでもない結末が…

住居許可が下りたら、すぐに、売買契約をしようとしていた私たち。持ち主は建設会社のお兄さんマウロとその奥さん。住居許可が下りるまであと一ヶ月と言うところでその知らせが来た。

それは建設会社の破産。

なんでも、建設業者基金への滞納金があり、結果、破産宣告を受けたとのこと。それもたった200万円くらいの金額で。それからは、財産管理人が間に入って、建設会社の資産と借金を分析。ダーリンの友達で弁護士のファブリツィオと連絡をとって、破産していない奥さんのほうの所有権をこっちに移せないか、ぎりぎりまで協議したけど、建設業者が協力的でなくなったため(マウロは私たちが苦しんでいると言うのに、サントドミンゴにバカンスに行ったんですよ、信じられます???(怒))、その道も閉ざされました。彼らにとってもそれがいい結果なのにですよ。ダーリンの同僚曰く、ずるがしこい人ととの交渉だったら少なからず結果は出るけど、馬鹿を相手にすると何にも結果は出ない、一番始末が悪い。まさにその通り!
最終的には私たちも債権者となったけど、一番立場の弱い債権者。まず一番に保証されるのは、従業員、これは分かる。その次に銀行、取引先業者、そして消費者…この順番ってひどくありません?


借金が少なければどうにかなるかもと期待しつつ、裁判の日を迎えました。結果は…


建設業者の話ではほとんどの業者と話をつけているから借金は少ないはずと言うことだったのに、全然話が違う。ということで、私達のところに帰ってくるお金があるのか、あってもいくらになるのかは分からない。なおかつ、この家は差し押さえ物件となったため、至急立ち退かなければならないと言う。近々、財産管理人が家を見に来て評価をするので、そのときに家にあるものも差し押さえの対象となるため、私達の私物は一刻も早く外に持ち出さなければならないと言う。全ていきなりの事で、まずは、仮の住まいを見つけて2週間以内に引越ししないといけなくなってしまった…

悲観的な状況だけど、とにかく自分達がすべきことが見えただけちょっと気が楽になった。この裁判があるまでの一ヵ月半、どっちに進めばいいのか分からなかったのに比べて今はすべきことが目の前に見えている。この一ヵ月半苦しみに苦しめられたこの我が家。もし、今自分のものになると言われても、多分、すぐ転売してしまうだろう。なんか、長年苦しめられたオットに、愛想を尽かして出て行く奥さんの心境。もうこれ以上のどん底はないからあとは上に上がるだけ。こんな時でも、ダーリンは私の事を気にかけてくれて、「ごめんね、こういう結果になって。君には、日本にいた時、君のお父さんが君に与えていた生活をここでもさせてあげたかったし、またそうするつもりでいたのに、こんな結果になってしまって。」と言ってくる。

家は無くなったけど、ダーリン(とキリン)がいればどこでもやり直せる。たとえ家が残っても、お互いを思いやる気持ちがなくなることのほうが、耐えられないことだと思う。

うん、前向きに考えようとしていますが、
でも一言いいですか?

悔しいし、悲しい…

でもこれを最後に愚痴は言わない(つもり)。
前進あるのみ!

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| Casa - 家 | COM(6) | TB(0) |
2006-02-17 (Fri)
Sgroppino (sorbetto al limone レモンシャーベット) の起源はベネト州。実際この地方では、クラシックなシャーベットをこの名前で呼んでいたらしいです。

ヴェネツィアでのシャーベットの登場はヴィザンチン反故貿易政策の時代(6世紀)にさかのぼるといわれています。そして、数世紀を経て商人の往来やヴェネツィア共和国海軍と東方やアラブとの戦いの時期に現在のズグロッピーノのレシピに近づきました。すなわち、ジェラート、レモン汁、プロセッコ(発泡白ワイン)、ウォッカなどです。

現在のレシピでのズグロッピーノの確かな情報は1528年にさかのぼります。この時代、数種の魚もしくは肉料理(いわゆるメイン)の合間のさっぱりしているけど繊細な口直しとして、ヴェネツィアの貴族達に提供されたそうです。口の中に残っている食べたばっかりの食事の風味を消して、次の料理に備えるのです。
現在でも同じ目的で昼食、パーティー、レセプションでサービスされています。

ただ、このレシピも時代と共に変わって、牛乳を含まないジェラートが主流になってきています。いろいろレシピを調べるとレモンシャーベットとウォッカを混ぜるとでています。実際、友人のお母様のレシピはレモンのジェラート、プロセッコ、ウォッカをミキサーで混ぜているだけだったような…

イタリアに来たらぜひ試してください。最後のデザートが食べれなくっても、これならおなかに入ってくれます!

sgroppino.jpg


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| Vino e cucina - ワインとお料理 | COM(7) | TB(0) |
2006-02-16 (Thu)
昨日も書いたとおり、バレンタインデーはダーリンがレストランを予約してくれて外でお食事。空港に出迎えに来てくれた時に、レストラン予約したよって言われたけど、バレンタインデーの事なんてすっかり忘れていた私は

「いいよ、今無駄遣いできないでしょ?それに私もゆっくり寝たいし...」

なんて言うと、すっごくショックを受けたようで...

「ざーんねん、君がすっごく行きたいところなんだけどな...あー、残念」

と言われては、どこを予約したのか知りたくなる。

「行くって約束したら教えてあげる」

と言われては、もう約束しないではいられない。
ダーリンの口から出たのは私のお気に入りの魚料理を出すレストラン。おいしいし、コストパフォーマンスもいい(それでも魚なので高めだけど、質と値段が見合っている数少ないお店なのです)。

そして、レストランへ...
まず、内装がすっかりバレンタインモード。
で、テーブルのお皿の上には一本のバラが...他のテーブルも必ず、2人に一本の割合でおいている。お花のほかに既に既にちょっとした前菜があったけどこれもハート型。

DSC00227.jpg


ダーリンに、予約の時に女性と来るって言ったの?ってきくと、

いんや。

ってことは、これってもし、男二人で来てもこうなってるのかしら...と想像した私。ちょっと笑えるかも。

魚料理のレストランでは必ず前菜をたっぷり頂きます。
こちらは、GRANCEOLA(グランセオラ)と呼ばれるかにの甲羅に味付けしたカニのみを詰めた前菜。辞書を見るとクモガニとでています。これがとっても繊細なお味。また、日本でカニを食べる時は無口になるけど、これは既にほぐしてくれているので、フォークでスマートに、おしゃべり好きなイタリア人仕様。

DSC00229.jpg


続いてScampi crudi(生の手長エビ)。レモンとオリーブオイルで頂きます。これがまたおいしい。口の中でとろけるような感じ。ダーリンと私は人目も気にせずに、手の部分のわずかな身もバリバリ割って食べます。

DSC00232.jpg


最期の前菜は暖かいものでカペサンテ(帆立貝)のオーブン焼きとアサリのトマト煮込み。ソースもおいしくってパンに浸して一滴も残さないくらい。

DSC00234.jpg


そのあとは、パスタ。でもここまで来るとおなかがいっぱいなのでダーリンと半分こ。デリケートな風味の魚のリゾットと、ハート型のラビオリ。

DSC00235.jpg


メインは写真にありませんが、Orata(黒鯛)のグリル。薪を使って焼くので、こんがりしていてとってもおいしい。ふつうは魚の皮を食べないのですが、これなら、いける!

もちろん最初からデザートはあきらめていたので飲むレモンシャーベットで締めくくり。だいたい魚料理を食べに行くと、必ずこのレモンシャーベットでお口直し。

食べに食べたバレンタインデー。ロマンチックとはほど遠く...

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| Vino e cucina - ワインとお料理 | COM(2) | TB(0) |
2006-02-15 (Wed)
昨日はバレンタインデー。どこの国も恋人達は盛り上がったことでしょう。
うちも、プレゼントはなかったものの(あ、でも私は日本からダーリンにおみやげを持ってきたので、それがプレゼントということで。)夜にご飯を食べに行きました。そのメニューは明日公開しますが…
まずは、日中に起こったことから…

悲しいことに、日中はお葬式に参列。Portogruaroという町で、ヴェネツィアから北に65キロメートルほど行ったところ。かわいらしい町で、またじっくり来たいなって思う町。
余談ですが、昔ボローニャに住んでいたとき、週末にダーリンに会いに行く電車でいつも会うおじいさんがこのPortogruaroの人。ポルトグルアロという地名を知らなかった私にはポルトガッロ(Portogalloポルトガル)にしか聞こえなくって、なぜこのおじいさんは毎週ボローニャからポルトガルに帰るのに電車で、しかも北東に上るのだろうと不思議でならなかったことを思い出しました。

portogruaro2.jpg













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| ITALIA - イタリア | COM(2) | TB(0) |
2006-02-13 (Mon)
昨日、日本から帰ってきました。今回は一週間の滞在で、時差ぼけが取れ、体内時間も日本に合った頃に帰国...また今日から時差ぼけしています。

今回の帰国目的は、実は母の手術があったのです。2週間前、急に決まって、状況が全く見えない中で遠くはなれて住んでいると言うのは、正直つらかったです。時差もあって、家族ともゆっくり話が出来ないし。

病名は脳腫瘍。良性なので、転移する心配はないけど、大きくなると脳を圧迫する。今回で3度目の手術で、医学は日に日に進歩していることを実感。血管を傷つけないように脳にナビゲーターを通すとか。なので、かなりぎりぎりまでメスを入れることが出来るそうです。

実家は大阪だけど、今回は横浜の病院で手術を受けることになって、成田についたのは夕方。ホテルにチェックインしたりしているとすっかり病院に行くには遅い時間になってしまって、母に会えたのは手術前のほんの一時間。それからは、長い長い戦いの時間。先生からは10時間くらいかかると言われていて、何度時計を見ても、時計の針は私たちが思ったように進んでくれていません。待つこと11時間。ようやく、看護婦さん(今では看護士さんと呼ぶんですよね)から無事終わったとの連絡。主治医から状況説明を聞いてICUの母に面会をしたのは夜中の11時。みんなで「お母ちゃん、よー頑張った」と褒めてあげました。

そのあとは、私だけが残ってずっと母に付き添っていたのですが、幸い手術後4日目には、歩行器を使ってですが、歩く事が出来る状態にまで順調に回復。そして、私の帰国。これほどイタリアに住むことが、遠くで暮らすことがつらいと感じたことはありません。両親が元気なうちは外国で住むことは苦にならないけど、病気になられてしまうと、離れて住んでいることに罪悪感を感じてしまう。悲しいけど両親が年を取ればとるほど、健康に問題が出て、この気持ちは強くなるんだろうな…こうなると、日本移住を考えてみたりもする。ダーリンも石垣島か西表島なら喜んで住むと言ってるし。でも、結局はダーリンがお父さんとはなれることになって、同じ気持ちになるだろうし。これが国際結婚のつらいところ。

でも、今は母がこの大病を乗り越えて早く元気になってくれることを願うばかりです。そして、やかましい大阪のおばちゃんに戻って欲しい。(うーん、でも少しは遠慮して欲しいかも…)

P.S. そうそう、この事もニコレッタはずばり当てていたのです。「親しい女性の健康状態に問題があり、その結果、あなたは旅をする。そして最終的にはうまくいく」と。

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2006-02-03 (Fri)
ここ数日、このヴェネツィア地方とても暖かいです。昨日は14度まで気温が上がってまるで春のよう。トカゲも勘違いして出てきてたし、おとといは同僚がミツバチに刺されたし...

おとといようやく電気が通って、家が一日で暖まるか不安だったのですが、ここ数日の高温で、昨日の夜には暖かい家になっていました。そうそう、この電気の開通もいろいろあって、5日以内で開通しますと言うことで、水曜日がその5日目。ブレーカーがしっかり上がるので、電気が通ったことは確認できたのですが、でも家に電気がつかない。ENELに電話すると、
「あー、多分ケーブル抜いたんだと思います。近所の電気屋さんに頼めばやってくれますよ」だって。
でも、そもそもこのケーブルを抜く作業は必要ないはず。電気は全てセンターで管理されていて、わざわざ作業員が行かなくったって、電気を止めるのに...必要なときにはなかなか作業してくれなくって、全然必要じゃないときには作業の早いENEL。なんなんでしょうねぇ...

でも、この暖かさも明日まで。また日曜日に寒さが戻ってくるとか。イタリアの天気予報はあてにならないので、この予報も当たってくれなければいいのですが...でも、日曜日の寒さの戻り、わたしにはしばらく関係ないことになります。というのも、緊急で日本に帰らないといけないので...一週間だけだけど。

と言うことで、しばらくブログはお休みします。
また帰ってきたら、いろいろよい知らせが書けますように...

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2006-02-02 (Thu)
イタリアで自己防衛を目的とした銃の使用が合法化される。

つい最近この法案が下院で可決されたと報道されました。
それを受けて、ニコレッタは早速、銃の講習に参加。なんでも、先日庭の納屋に泥棒が入って、中のものを盗まれて、自己防衛をしないといけないと決意したそうです。ステファノがいるときはいいにしても、ステファノが緊急診察で夜間家を空けているときもあるので、そのときに女1人では不安だからです。

イタリアも物騒で、毎日のように家やお店に強盗が入ったと言うニュースを見聞します。これを見ていると、我が家も人事ではないなって、ちょっと怖くなったりして。特に、今の家は一軒家でお隣ともちょっと距離があるし…うちもダーリンが緊急診察で家を空けることがあるから、防犯対策しないといけない。お金だけを盗んでさっと退去してくれるならいいけど、我が家には泥棒が狙うほどたくさんの現金も置いていないし、貴金属もない。そうすると逆切れして、家人に暴行するなんてこともあるから、本当に怖い。ま、ただ泥棒もどこにお金があるのか分かっている人が多いようで、ニュースで報道される盗まれた額と言うのも半端じゃない。この前は、自宅にあった100,000ユーロが盗まれたと言う。100,000ユーロって日本円にして1400万円ですよ!こんな大金を家において置くなんてって反対にびっくり。

とにかく銃を所有するには、講習を受けて、お医者さんからの精神鑑定も受け、前科のチェック、その他諸々審査を受けてからようやく認可が下りるとの事。

私も銃の所有を考えた方がいいかなってダーリンに聞いたところ、いつもはおちゃらけにしちゃうダーリンも(精神鑑定でアウトになるよって言う答えを期待していたのに)、真顔で考えた方がいいかもなんていうし…ますます怖い。皆さんならどうします???

とにかく、ニコレッタは、講習も残すところ一回で、後は審査待ち。
銃が来たら、まずは庭のねずみ(ウサギより大きいらしい)を撃退するって意気込んでいます。

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2006-02-02 (Thu)
キリンはおなじみ我が家の息子。
メディーとペードロはステファノとニコレッタの愛犬。メディーはブルテリアの♀、7才(人間で言うと40台)、ペードロはゴールデンレトリバーの♂、4才(人間で言うと20歳台)。
キリンの仲良しは、子犬の頃はメディー。お母さんのように、キリンをかわいがってくれましたが、キリンが男の態度を取り出したので、メディ-に相手にしてもらえなくなり、次の遊び相手はペードロ君。この子はとってもおとなしくってほんとうにいい子。子供に全身洗濯バサミをつけられてもおとなしくジーッとしている。キリンがちょっかいかけても何しても、怒ることなく気長にキリンの相手をしてくれている、自分のえさとボールを奪われさえしなければ…
昨日、家に帰るとメディーの調子がとっても悪い。ヘルニア持ちでいつもつらそうにしていたのに、昨日はそれが悪化。なんと、猫を追っかけて無理をしたらしい。猫ちゃんは一才のガンドルフ。お客さんが殺して欲しいと言った猫を、ニコレッタが引き取って洗濯機を置いている室内で飼っていたんだけど、外に出して他の動物を放し飼いにしているところに出し、(策があって犬達は入れないのです)、ガンドルフも生き生きと生活をはじめた矢先の出来事。いつもは用心深いガンドルフの一瞬の隙を突いて、暗殺者メディーがやってくれました…メディーは人には優しいのですが、猫には容赦しないのです。今までも何匹の猫が犠牲になったことか…
一方、ペードロはウサギちゃん大好き。もちろん、暗殺者として…
そしてうちのキリン。ご存知のようにニワトリ大好き。
今、ステファノとニコレッタは暗殺犬3匹を抱えて大変です。

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